防災地質工業株式会社

ミッションは、
地球の謎解き。

ミッションは、地球の謎解き。

主催講演会・研修

技術と知識、スキルをアップデートするために
随時実施している第一線の専門家を招いての主催講演会、
社員らによる研修、さらに、北海道庁等からの表彰についてご案内します。

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研修

2023年(令和5年度)

●レーザ測量による下層植生の分布状況調査

技術部 奴田原 健

●茶路川流域で行った森林解析結果について

技術部 中村 有美

2019年(平成31年度)

●「平成30年北海道胆振東部地震」航空測量としての対応

北海航測株式会社 滝澤 昭博

●点群データの活用事例

技術部 奴田原 健

2018年(平成30年度)

●泊村茅沼地区における斜面対策の事例

技術部 奴田原 健

●オランダ式二重管コーン貫入試験からの粘性土の粘着力Cの推定に関する考察

技術部 井出 寛

2017年(平成29年度)

●地質調査にもとづく,森林を生かした治山設計

技術部 鳥本 博靖

●航空レーザー測量を活用した地すべり地域の路線検討

技術部 石田 博英

●航空レーザーによる地形判読事例

北海航測株式会社 滝澤 昭博

●盛土斜面における地質調査不足の影響

技術部 井出 寛

2016年(平成28年度)

●治山事業における地質リスク

技術部 鳥本 博靖

●2014年8月礼文豪雨災害の地形・地質条件

技術部 石田 博英

●礼文、高山地区の提言

技術部 井出 寛

●治山事業における河床堆積物の安定性の考察

技術部 小原 淳一

2015年(平成27年度)

●僕たちの失敗

技術部 井出 寛

●治山設計における地質調査

技術部 鳥本 博靖

●大雨災害後の礼文島における観測

技術部 今川 亮司

2014年(平成26年度)

●熱帯におけるニッケルラテライト探鉱

碧漪軒 代表 国分 英彦

●治山ダムの切下げについて

技術部 今川 亮司

2013年(平成25年度)

●森林整備における路網の具体的効果

アルスマエヤ(株) 技術部 永谷 光晴

●地すべり末端が中腹部に位置する地すべりについて

技術部 石田 博英

2012年(平成24年度)

●鉄筋棒と簡易貫入試験からの換算N値

技術部 井出 寛

●ダムを切下げると海が豊かになるの??

技術部 今川 亮司

2011年(平成23年度)

●社内安全大会の開催

今年度は東日本大震災が発生したため,研修会にかかる費用分を被災者への義援金として,日本赤十字社に送りました。当社では毎年研修会と同時に,作業の安全を確保するために,安全大会を実施しています。今年度は社内会議室にて実施しました。

2010年(平成22年度)

●治山ダム切り下げ後の土砂動態について

技術部 今川 亮司

●地すべり末端部が谷壁斜面中腹部に位置する地すべり災害

技術部 石田 博英

2009年(平成21年度)

●台形式魚道の設計

技術部 小原 淳一

●地すべり対策工の選定事例

技術部 石田 博英

2008年(平成20年度)

●岩盤クリープを素因とする地すべりの発生過程とその事例

技術部 石田 博英

●土石流対策工の調査・計画

技術部 鳥本 博靖

●ダム改修の沢経過報告

技術部 五十嵐 正

2007年(平成19年度)

●酸性土壌での植生回復

技術部 雨宮 和夫

●現地産巨石魚道

技術部 五十嵐 正

2006年(平成18年度)

●地耐力不足による基礎の変更

技術部 鳥本 博靖

●大型仮設工の調査・設計を振り返って

技術部 小原 淳一

●流木について

技術部 五十嵐 正

●コンサルタントの新しい役割

技術部 雨宮 和夫

2005年(平成17年度)

●流路を分断され隔離された魚類はどうなるのだろう

技術部 今川 亮司

●樹木の特徴(木の観方)

三和調査 糸数 博

2004年(平成16年度)

●環境と災害に配慮した森林づくり

技術部 赤田 哲哉

●酸性土壌における緑化をめざして

技術部 永留 和文

●山腹植栽工と土壌

技術部 五十嵐 正

●地形分類と渓流の土砂動態調査

技術部 雨宮 和夫

2003年(平成15年度)

●別苅漁港地区における災害と復旧の経緯

技術部 永留 和文

●江別市公共下水道土質調査その4

技術部 井出 寛

●別苅漁港地区における対策工について

技術部 小原 淳一

●治山ダム基礎工について

技術部 鳥本 博靖